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【AirPods Pro 使用レビュー】もう手放せないAirpods Pro!一度体験すればやみつきになるノイズキャンセリング・外部音取り込みモード!



こんにちは!2児のパパのらんまる(@RunmaruB)です!

以前の記事で【Airpodsシリーズ購入前比較】どっちを購入すればいい?
AirpodsとAirPods Pro買うなら絶対Airpods Pro!を紹介しました。

らんまる
それでは実際購入して、約3カ月使用した時点での感想を記事にしたいと思います。

一番安くAirpods Proを購入する方法は???

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購入するお店をネットショップか実店舗(家電量販店)か迷いました・・・・・・・
リサーチするもどこで購入しても価格が変わらないことや割引も無くクーポンも適応外など実店舗(家電量販店)で購入するメリットはポイント付与ぐらいでしたので結局ネットで購入する事にしました。
購入ショップを良く利用する3ショップに絞りました。
  1. アマゾン
  2. ヨドバシカメラ
  3. ビッグカメラ

①アマゾンは29,036円で販売されてました。(-1,544円)
②ヨドバシカメラは定価販売の30,580円にポイント5%還元(1,529ポイント)付きます。
③ビッグカメラも定価販売の30,580円にポイント5%還元(1,529ポイント)付きます。

探せば安い所はありますが、口コミを観てると偽物やシリアルナンバーがないとかトラブルもあるのでやはり大手サイトで購入する事に決めました。

 

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アマゾンが最安値でしたがヨドバシカメラのポイントがあったのでヨドバシカメラで購入を決めカートに入れてまでいたのですが・・・・・・

ちらっとHP上に「ノジマオンライン」が目に入りクリックしてみて商品ページに飛んでみると・・販売価格は29,110円でしたが・・・・
ふと下に「今すぐ使えるWEBクーポン」のバナーが・・・・
クリックしてみるとAirpodsPro3000円割引と・・・・・
当然ノジマオンラインさんで購入させて頂きました。

Airpods Proの開封レビュー

購入してから3日でAirpodsProが自宅に届きました!
早速開封してみるとアップル社特有のおしゃれの箱が入っていました。

AirPods Proの化粧箱を開けるとお馴染みの「Designed by Apple in California」の文字が・・・


取扱説明書です。(4カ国語が記載されています)

正規品の証拠でもあるシリアルナンバーです。

Airpods Proに同封している付属品は・・・・


箱を開封するとAirPods Pro本体が・・・・・
バッテリーケースはやや横長のデザインになっています。

替えのS / M / Lのイヤーチップが付属されています。
最初からMサイズが本体に付けられております。

付属品の充電用のUSB Type-C to Lightning ケーブルが付属されていますのでAirPods Proを直接充電できるようになってます。

AirPods Proはワイヤレス充電にも対応していますので別売りのワイヤレス充電パッドの上にバッテリーケースを載せることでバッテリーを充電することが可能です。

ACアダプターは同梱されていないのでご注意ください

 

AirpodsPro実際使ってみて気づいた点

①ペアリングの速さ

 

「Bluetooth」がオンになっていることを確認します。
iPhoneと比較的近くでAirPods Proの蓋を開け接続のボタンを押したら終了です。

AirPods Proには背面に小さな丸ボタンが用意されています。
AirPods Proの接続設定を初期化するためにも使用する必要があり、長押しすることでこれまでに接続したデバイスとのペアリングを忘れさせることができます。

ペアリングが正常にできなくなったときや誰かに貸す時などに使用する必要があるボタンです。

 

②ノイズキャンセリング機能の凄さ

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これまで一度もノイズキャンセリング機能がついたイヤホンやヘッドホンを使ったことがありませんでしたので実際に試してみてノイズキャンセリング機能には驚愕しました。
感圧センサーを長押しするとたちまち周囲がシーンと静まり返り音楽に集中する事が出来ます。
ショッピングモールやフードコート・電車内の雑音がほとんど消えてしまうぐらい凄いです。
ただ全ての音が無くなる訳ではありませんので・・・・・・

レジや知り合いにあって急に会話を聞きたい時は、感圧センサーを長押しすることで同機能をオフにして外部音取り込みモードにする事ができますので便利です。

もちろんiPhoneのコントロールセンターで直接操作することでも切り替え可能。

③外部音取込モードの便利さ

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ノイズキャンセリングとは逆にコンビニやスーパーのレジでAirPods Proをつけたままで店員さんとのやりとりをしたい時はAirPods Pro本体の感圧センサー長押しで普通に耳で聞く感覚で聞こえる外部音取り込みモードに切り替えることができます。
すべてが自然な感覚で聞こえるようになりますのでイヤホンを外す必要がなくかなり便利な機能です。

もちろんiPhoneのコントロールセンターで直接操作することでも切り替え可能。

④装着感(フィット感)の秀逸さ

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今回から採用された密閉型のカナルイヤホンで「まるで何も付けていないような快適な装着感」を生み出され長時間装着していても耳が痛くなる事はありません。
防水仕様ですので汗をかくトレーニングや雨の日のランニング時でも安心して使用することができるようになりました。

またAirPods Proで快適に装着できているかどうかも設定でBluetoothに進み、AirPods Proの右横の「i」ボタンを押す。その中のイヤーチップ装着状態テストに進めば出来るのも便利な機能です。

AirPods Proに役立つ豆知識

・AirPods ProをiPhoneやiPadなどの複数デバイスで登録できる

私はiPhone2台(プライベートと仕事用)、iPadと複数のAppleデバイスでAirPodsProを利用したいので各デバイスで登録しました。

切り替え方法は使用したいデバイスで「設定」画面の「Bluetooth」から「AirPods Pro」を選択して切り替える事が出来ます。
もっと便利に切り替える事も出来るみたいですが私は手間とは思いませんので毎回この方法で切り替えています。

AirPodsProにケースは必須

AirpodsProには絶対ケースが必要です。

なぜならAirpodsProのバッテリーケースは表面がつるつるしていて落下する可能性も高くバッテリーケースに傷がつく可能性が高いのと、小さいのでカバンの中で行方不明になったり忘れたりしそうだからです。

らんまる
もちろん買い替えの時などに高値で売ることを考えると綺麗に越したことはないですよね♪
私が愛用しているAirpodsProのケースはキーチェーンが付いていますのでバッグやいろんな所に掛けられるので紛失防止にもなります。
またケースに入れたままでAirpodsProを充電する事も出来るので便利です。

まとめ

AirPods Proで私が一番気に入ったのは、アクティブノイズキャンセリングモードと外部音取り込みモードの2つの機能と装着感です。

筆者は仕事柄、カフェやコワーキングスペースなど人が話をしたり頻繁に出入りする環境でイヤホンを使うケースが多いのでやはり外の雑音が気になっていましたがアクティブノイズキャンセリングモードにする事によって作業に没頭する事が出来たので作業効率を大きく向上させることができました。

音質は正直こだわらないので良くわかりませんがAppleMusic内の空間オーディオのサウンドも対応してますのでそれで満足しています。

それ以上にジムや家でのトレーニング時に落下しないの装着感と軽くて装着しているのも忘れるぐらいの軽さですのでトレーニングにも集中する事が出来ています。

結論⇒
AirPods ProはAirPods(第2世代)より高いですがその差がを埋める活躍をしてくれているので購入して大満足でした!




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